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<title>相続アドバイザー協議会</title>
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<title>鳩ヶ谷市市民相談会</title>
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<summary type="text/plain">平成22年1月より、埼玉県鳩ヶ谷市からの依頼に基づき市民相談(相続分野)に毎月１...</summary>
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<dc:subject>相談会の活動</dc:subject>
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<![CDATA[<p>平成22年1月より、埼玉県鳩ヶ谷市からの依頼に基づき市民相談(相続分野)に毎月１度、「相続アドバイザー協議会会員」を派遣することになりました。<br />
今まで行ってきた立川社会福祉協議会の相談会に次いで、公共団体への相談員の派遣は２ヶ所目になりますが、相続アドバイザー協議会の理念に沿う社会活動と自負しております。<br />
相続問題を抱えている鳩ヶ谷市民の方のお役にたてれば幸いです。</p>]]>

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<title>第26回相続寺子屋案内</title>
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<modified>2010-02-25T20:40:28Z</modified>
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<summary type="text/plain">『普段は聞けない測量の現場とトラブル事例』   †教科書では教えてくれない裏技大...</summary>
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<dc:subject>活動案内</dc:subject>
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<![CDATA[<p>『普段は聞けない測量の現場とトラブル事例』 </p>

<p> ～教科書では教えてくれない裏技大公開～ <br />
１．えっ！？隣地の相続紛争が私にも影響、不動産が売れない… <br />
２．ちょっとの工夫で節税 </p>

<p>講師／中田 隆之  氏 （１４期生） <br />
        　株式会社アンバーパートナーズ：代表取締役 <br />
◆プロフィール◆ <br />
昭和46年1月4日生まれ(39歳) <br />
あだ名：なかちゃん  自称：ハッピーライフクリエーター <br />
《趣味》サーフィン・カヤック・ダイビング・ツーリング・BBQ etc <br />
アウトドア大好き・犬大好き・海をこよなく愛する海楽主義者 <br />
《座右の銘》桃李もの言わざれども下自ら蹊を成す <br />
《経歴》千葉商科大学経営学科卒業後、測量の専門学校を経て測量会社に就職する。 <br />
測量会社に3年、調査士・司法書士総合事務所に3年勤めた後、平成13年に個人事務所を設立し測量・調査士事務所の仕事をはじめる。 <br />
平成20年に株式会社アンバーパートナーズを設立し現在に至る。 <br />
 《保有資格》土地家屋調査士・測量士・ＦＰ・宅地建物取引主任者・不動産コンサルティング技能・上級相続アドバイザー </p>

<p>日時／平成２２年３月１７日（水） １８：３０～２０：３０  <br />
場所／株式会社 週刊住宅新聞社：４Ｆ（小会議室）  <br />
参加費／２,０００円 </p>]]>

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<title>第25回相続寺子屋報告</title>
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<modified>2010-02-24T23:20:09Z</modified>
<issued>2010-02-24T05:42:51Z</issued>
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<created>2010-02-24T05:42:51Z</created>
<summary type="text/plain">2月24日に開催した第2４回相続寺子屋『相続アドバイザーへの思い』の報告です。 ...</summary>
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<dc:subject>活動報告</dc:subject>
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<![CDATA[<p>2月24日に開催した第2４回相続寺子屋<a href="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/archives/2010/01/25.html">『相続アドバイザーへの思い』</a>の報告です。<br />
講師は水沼修氏 （SA協議会理事)です。</p>

<p>水沼氏は不動産業を営んでいます。<br />
個人の方にマイホームを提供する仕事です<br />
最近業績があがっているようです。<br />
何故か。</p>

<p>「家を建てる事が目的ではない」<br />
「建てた家で幸せになることが目的だ」<br />
その視点からお客様に接するようになったからです。</p>

<p>このことに気が付けたのは、相続アドバイザー協議会と出会えたからだと言われました。<br />
協議会の理念<br />
「相続の研修と実務を通じて、自分を磨き、人の役に立ち、社会に貢献する」<br />
資産を残すことではなく、家族が幸せになることが目的です。<br />
マイホームを提供する目的も同じです。<br />
お客様が幸せになることです。</p>

<p>お客様が幸せになるためには。<br />
自分が幸せになることです。<br />
自分が幸せになるための秘訣は、家の神様（奥様）を大切にすること。<br />
そして謙虚になり、感謝することだと言われました。</p>

<p>"どうしたら売れるのか"というHOW　TOばかりが取り上げられますが、水沼氏は"どういう自分になるのか"という自らのあり方を追求することを、大切にしています。</p>

<p>相続アドバイザー養成講座の第一講座で野口賢治氏が言われる人間力を磨くことの大切さを水沼氏は実感していることが伝わってくる講座でした。<br />
ありがとうございます。</p>

<p>※自分はどういう性格なのか知る事は大切です。<br />
鳴かぬなら、殺してしまえ、ホトトギス　信長<br />
鳴かぬなら、鳴かせて見せよう、ホトトギス　秀吉<br />
鳴かぬなら、鳴くまで待とう、ホトトギス　家康</p>

<p>水沼氏が若いころは<br />
鳴かぬなら、そりゃねだろう、ホトトギス<br />
鳴かぬなら、ふざけるなよ、ホトトギス</p>

<p>今は<br />
鳴かぬなら、それもありかな、ホトトギス<br />
鳴かぬなら、こちらが鳴こう、ホトトギス</p>

<p>水沼氏の性格があらわれています。<br />
さて皆さんはどうでしょうか。</p>]]>

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<title>3/24特別研修講座案内</title>
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<modified>2010-02-18T22:38:01Z</modified>
<issued>2010-02-18T20:47:49Z</issued>
<id>tag:www.souzoku-adv.com,2010:/katsudo/blog/2.265</id>
<created>2010-02-18T20:47:49Z</created>
<summary type="text/plain">相続の現場から 【贈与のすすめ】  ★嬉しい贈与・楽しい贈与  ★節税贈与  ★...</summary>
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<dc:subject>活動案内</dc:subject>
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<![CDATA[<p>相続の現場から<br />
【贈与のすすめ】 <br />
★嬉しい贈与・楽しい贈与 <br />
★節税贈与 <br />
★財産分けの贈与 <br />
 【相続税の調査】 <br />
★調査の心構え・準備 </p>

<p>講師/本郷　尚　氏　<br />
税理士法人タクトコンサルティング代表社員<br />
略歴： 昭和22年 横浜生まれ。<br />
不動産活用・相続・贈与・譲渡など資産税に特化したコンサルティングを展開。<br />
資産税専門の税理士として執筆、講演などで活躍中。<br />
その軽妙洒脱な文章・語り口は定評がある。 </p>

<p>日時／平成２２年３月２４ 日（水） １８時００分～１９時３０分 <br />
会場／株式会社 週刊住宅新聞社<br />
料金：一般…5,000円 <br />
　　　　会員…2,000円  </p>]]>

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<title>2/17特別研修講座報告</title>
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<modified>2010-02-18T22:42:28Z</modified>
<issued>2010-02-17T22:33:48Z</issued>
<id>tag:www.souzoku-adv.com,2010:/katsudo/blog/2.264</id>
<created>2010-02-17T22:33:48Z</created>
<summary type="text/plain">2月17日に行われた特別研修講座「相続手続で年商3000万円突破！」の報告です。...</summary>
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<dc:subject>活動報告</dc:subject>
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<![CDATA[<p>2月17日に行われた特別研修講座<a href="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/archives/2010/01/217.html">「相続手続で年商3000万円突破！」</a>の報告です。<br />
講師は黒田泰氏(㈱船井総合研究所)です。</p>

<p>相続手続とは、戸籍、銀行の残高証明、不動産の謄本等を揃え遺産分割協議書・銀行手続書類を作成する作業をいいます。</p>

<p>相続税がかかる方は99%税理士に依頼します。<br />
不動産の相続登記を行う方は40%～60%司法書士に依頼します。<br />
しかし相続手続はお金を出して依頼する人は5～10%です。</p>

<p>ここに相続手続を業務として受注するためのヒントがあります。<br />
相続相談に来られる方の多くは相続手続を依頼するためではありません。<br />
相続税はかかるのかどうか。<br />
遺留分の問題。<br />
等々。<br />
これらの事を知りたいために来るのです。</p>

<p>お客様が相談しようと思っていない事を受注するのです。<br />
お客様に書類を揃える事の大変さ。<br />
スムーズに相続手続を行う重要性を理解してもらう必要があります。<br />
ここを意識しないと受注につながりません。</p>

<p>集客について黒田氏はインターネット上のHPを重要視しています。<br />
「大切なのは、流れを作る事。母数と確率論を把握すること」<br />
と言われました。</p>

<p>HPのアクセスから受注までの過程です。<br />
①アクセス数を上げる。<br />
検索で上位に来る（SEO対策）。WEB広告を使う。<br />
キーワードが適切か。WEB広告の内容がクリックしたくなる内容か。<br />
②アクセス数（母数）に対してどれだけ問合せがあるか。<br />
この確立が他より低ければHPの内容に問題があります。<br />
目標は無料相談の電話をかけてもらうことです。<br />
そのために必要な項目は何かを考えます。<br />
・相続に関するコンテンツが豊富か。<br />
・顔写真が掲載されているか。<br />
・アクセス。等々。<br />
そして料金表が重要だと言われました。具体的で解りやすいかがポイントです。<br />
「よく遺産総額の○○％と表示している料金表があるが、一般の人は％をかけた価格表を見ても解りません。解らないものに電話問合せは来ません。料金は定額性がよいです」<br />
と言われました。<br />
③問合せ数(母数)の内、どれだけ相談が獲得出来たか。<br />
ここが低いのは、電話対応に問題があります。<br />
一本の電話のコストを考え、相談しやすいような電話対応が必須です。<br />
④相談件数(母数)の内、どれだけ受注できたか。<br />
その場で受注する方法。ツーステップで受注する方法を紹介されました。<br />
思いつきで接客するのではなく、流れを押さえることが重要です。</p>

<p>これらの過程を項目毎にチェックするこが大切です。<br />
HP広告宣伝費の目安は受注金額の１割だそうです。</p>

<p>黒田氏の話から感じることは、ひとつひとつの過程をつかみ、明確に実体を把握することの大切さです。<br />
そしてひとつひとつの事柄に意味を持たせていることです。<br />
収益に直結する貴重なお話が盛りだくさんの講座でした。<br />
ありがとうございました。</p>]]>

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<title>第25回相続寺子屋案内</title>
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<modified>2010-01-22T22:28:44Z</modified>
<issued>2010-01-22T03:57:25Z</issued>
<id>tag:www.souzoku-adv.com,2010:/katsudo/blog/2.263</id>
<created>2010-01-22T03:57:25Z</created>
<summary type="text/plain">『相続アドバイザーへの思い』  １．相続アドバイザー協議会で学んだことをビジネス...</summary>
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<dc:subject>活動案内</dc:subject>
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<![CDATA[<p>『相続アドバイザーへの思い』 </p>

<p>１．相続アドバイザー協議会で学んだことをビジネスに、どう活かしたらいいのか？ <br />
２．不動産取引に相続スキルは欠かせない。 <br />
３．資格で飯が食える時代ではない。 <br />
４．どの地域も全体の７割の土地を１割の人が持っている。 <br />
５．これからのビジネスで生き残るための顔晴（がんばり）方。 </p>

<p>講師／水沼 修 氏（SA協議会理事・(有)リフレティ代表取締役） <br />
日時／平成22年2月24日（水） １８：３０～２０：３０ <br />
場所／株式会社 週刊住宅新聞社：４Ｆ（小会議室）<br />
参加費／2,000円<br />
会員限定セミナ </p>]]>

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<title>第24回相続寺子屋報告</title>
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<modified>2010-01-20T23:43:51Z</modified>
<issued>2010-01-20T22:28:49Z</issued>
<id>tag:www.souzoku-adv.com,2010:/katsudo/blog/2.262</id>
<created>2010-01-20T22:28:49Z</created>
<summary type="text/plain">1月2０日に開催した第2４回相続寺子屋『相続・不動産営業のための広大地』の報告で...</summary>
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<dc:subject>活動報告</dc:subject>
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<![CDATA[<p>1月2０日に開催した第2４回相続寺子屋『相続・不動産営業のための広大地』の報告です。<br />
講師は石川真樹氏 （1４期生　㈱東京アプレイザル)です。</p>

<p>題目の通り営業のためのノウハウが満載でした。<br />
石川氏は今日の講座を広大地アドバイザー養成講座と命名しました。</p>

<p>クライアントに提案するために絶対欠かせないのが時価の把握です。<br />
実際いくらで売れるのか。<br />
その土地にはどんな特性があるのか。<br />
各種条例、埋蔵文化財、区分地上権等々。<br />
不動産の知識が欠かせません。</p>

<p>広大地アドバザーの役割は、いかに広大地を適用させるかだけではありません。<br />
広大地評価は時価とかい離するため、遺産分割のもめる原因となります。<br />
広大地評価と時価の価格差を相続人に伝えそれを踏まえ分割協議や遺言を作る必要があります。<br />
これも時価を把握出来なければ出来ないことです。</p>

<p>広大地が適用出来るかどか、<br />
出来なければ、適用させる土地に出来るかどうか。<br />
そのための基本は<br />
マンション適地に該当しないか。<br />
つぶれ地（道路）が出るか。<br />
この二つはよく聴く話です。<br />
もうひとつ税務評価上の土地の利用区分を知る事の重要性を学びました。<br />
800㎡の土地を400㎡ずつ区分けしアパート２棟建てると、土地評価は１棟毎に評価しますから面積の段階で適用除外です。<br />
１棟であれば面積段階では適用は可能です。<br />
広大地が適用出来るかどうかが、アパートを１棟にするか２棟にするかの決め手にはなりませんが、この事を知ってコンサル出来るかどうかは大きく違います。<br />
利用区分は不動産業者が売買する概念とは異なります。<br />
広大地アドバイザーには必須の知識です。</p>

<p>広大地ｱﾄﾞﾊﾞｲｻﾞｰには、広大地が適用になるかどうかだけでなく、その結果不動産の利用方法、価値、遺産分割等々全体を把握出来る力が必要です。<br />
誰でも出来るコンサルではありません。<br />
それゆえ、差別化を図れます。<br />
不動産に携わっている人は広大地アドバイザーに近い位置にいると感じました。</p>

<p>今回のレジメ、附属資料は事例が満載されていて、解りやすく実務に利用出来ます。<br />
本にすればよいのではと思うほどです。<br />
そして実務的なお話。<br />
大変勉強になりました。<br />
ありがとうございます。</p>

<p><br />
☆ワンポンとアドバイス<br />
利用区分について<br />
宅地と農地は評価における利用区分が異なります。<br />
300㎡の自宅の隣接地に400㎡の畑がある場合。<br />
生前に畑を宅地にして自宅の庭として利用すれば一体評価となり広大地適用の可能性が高まります。</p>

<p>宅地と雑種地は利用区分が異なります。<br />
利用単位を分ける事で広大地に適用出来る場合もあります。<br />
また畑と雑種地は不合理な分割になる場合は一体評価等になります。</p>

<p>利用区分は土地評価をするための絶対不可欠な知識です。</p>]]>

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<title>2/17特別研修講座案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/archives/2010/01/217.html" />
<modified>2010-01-18T22:42:57Z</modified>
<issued>2010-01-17T20:24:07Z</issued>
<id>tag:www.souzoku-adv.com,2010:/katsudo/blog/2.261</id>
<created>2010-01-17T20:24:07Z</created>
<summary type="text/plain">相続手続で年商3000万円突破！ †相続手続きマーケットの現状と攻略法† 講師／...</summary>
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<dc:subject>活動案内</dc:subject>
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<![CDATA[<p>相続手続で年商3000万円突破！<br />
～相続手続きマーケットの現状と攻略法～</p>

<p>講師／黒田泰氏　<br />
㈱船井総合研究所　士業コンサルティンググループ　チームリーダー<br />
経営コンサルタント</p>

<p>株式会社 船井総合研究所 <br />
士業コンサルティンググループ チームリーダー 経営コンサルタント<br />
1978 年埼玉県生まれ。<br />
2002 年 船井総合研究所入所。生粋の経営コンサルタントとしてキャリアを重ね、現在は士業グループ内にて、行政書士事務所を中心に、司法書士、税理士、弁護士のご支援先を全国に20 数件有している。<br />
各士業における業績アップ事例を有するが、今回の相続手続きマーケット攻略に関しても、ゼロから１年半で年商3,000 万を超える業績アップを実現した事例を持つ。マーケティング戦略の構築と実践を強みとしている。<br />
著書：行政書士のためのマーケティングマニュアル（第一法規）</p>

<p>日時/平成２２年2月17日（水）<br />
        １８時００分～１９時３０分（１時間３０分） <br />
料金/一般の方 5,000 円 <br />
　　　 会員の方 2,000 円<br />
会場/週刊住宅新聞社　4F</p>]]>

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<title>1/13特別研修講座報告</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/archives/2010/01/113_1.html" />
<modified>2010-01-27T20:31:40Z</modified>
<issued>2010-01-13T22:30:52Z</issued>
<id>tag:www.souzoku-adv.com,2010:/katsudo/blog/2.260</id>
<created>2010-01-13T22:30:52Z</created>
<summary type="text/plain">1月13日に行った特別研修講座「広大地評価に関する争訟問題 」の報告です。 講師...</summary>
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<dc:subject>活動報告</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/">
<![CDATA[<p>1月13日に行った特別研修講座<a href="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/archives/2009/12/113.html">「広大地評価に関する争訟問題 」</a>の報告です。<br />
講師は森田義男氏(不動産鑑定士)です。</p>

<p>通達はよく出来ている。<br />
しかしそれを官僚はねじまげようとする。<br />
そしてその官僚は不動産を知らない。</p>

<p>不動産を評価する時は買主の立場で評価しなければなりません。<br />
曲がったキュウリでもみじん切りにすれば同じだというのが官僚の発想です。<br />
しかし曲がったキュウリは安くしないと売れません。<br />
税務署は売主側の理論で評価をするからおかしくなるのです。</p>

<p>森田氏はおかしな判断をする税務署と戦っています。<br />
戦うのは森田氏でさえ怖いといいます。<br />
しかし税務署の言うように行うと通達がどんどん曲げられていきます。</p>

<p>しかし税務署だけが悪いのではないようです。<br />
行政が間違った判断・評価をしても裁判所が最終的に勝たせてくれる構造に問題があると言われました。裁判員制度はこの構造に大きなメスを入れる意味で期待しているそうです。</p>

<p><br />
今回の実務的なお話は広大地の評価についてです。<br />
問題になった事例を三つ紹介されました。<br />
①既に有効利用されている土地はどうか。<br />
既にマンション等の建物が建っていても、更地として判断します。<br />
現在の利用状況にかかわらず判断するということです<br />
３階建てのマンションが建っている土地を広大地として評価し認められた事例を紹介されました。<br />
しかし全ての税務署で通るかは解らないようです。</p>

<p>②マンション適地がどうか。<br />
周辺にマンションほとんどない容積100%の土地を広大地で申告した直後にマンション業者が購入しました。<br />
通達通りに評価していれば、誰が買おうが評価には影響しないということです。</p>

<p>③路地状開発適地<br />
路地状敷地をつくることで道路を作る必要がないので、広大地に該当しないという税務署の判断に対し現在争っている事例です。<br />
森田氏の主張に税務署はほとんど反論出来ないようですが........。<br />
主張が通るかどうかはわからないようです。</p>

<p><br />
行政が行う事は、間違った事でも最後は裁判所が助けてくれるという構造的なものを変える必要があるのです。<br />
そのためには、おかしなことは、おかしいと言わなければなりません。<br />
勇気がいることだけで、ひとりひとりの行動から変えていかなければならないことを森田氏は言いたかったのです。<br />
行政が悪いと批判するのでなく個々人の行動が大切だということです。</p>

<p>貴重なお話ありがとうございます。</p>]]>

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<title>立川相続相談会</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/archives/2009/12/post_33.html" />
<modified>2009-12-22T11:34:25Z</modified>
<issued>2009-12-22T11:06:28Z</issued>
<id>tag:www.souzoku-adv.com,2009:/katsudo/blog/2.259</id>
<created>2009-12-22T11:06:28Z</created>
<summary type="text/plain">本日、立川市社会福祉協議会の今年最後の相続相談会が開かれました。 相談会の責任者...</summary>
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<dc:subject>相談会の活動</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/">
<![CDATA[<p>本日、立川市社会福祉協議会の今年最後の相続相談会が開かれました。</p>

<p>相談会の責任者であるSA協議会の常務理事の平井氏に話を聴きました。<br />
相談者は毎回定員いっぱいの３組になることが多く、財産の大小にかかわらず問題が複雑化しているようです。<br />
遺言の相談が多いのも特徴です。</p>

<p>相続の知識がまったくない方と、相続を勉強している方に二極化しているようです。<br />
勉強されている方は法律面ばかり勉強されているので、権利意識が強くなり、心の部分がおろそかになりがちです。<br />
知識が無い方は、いらぬ心配をしている事が多いようです。</p>

<p>相続で何が大切かをきちんと勉強する場が少ない事がわかります。<br />
そんな中、この相談会は貴重な存在なのでしょう。<br />
この相談会も来年３月で５年になります。<br />
ますます重要が高まることが予想されます。</p>

<p><br />
相続アドバイザｰ協議会の今年の行事も今日で終了です。<br />
これからも社会のためになれるよう努力していきたいと思います。<br />
来年もよろしくお願い致します。<br />
ありがとうございます。</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>H22年度活動予定</title>
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<modified>2010-03-10T04:10:11Z</modified>
<issued>2009-12-21T02:22:34Z</issued>
<id>tag:www.souzoku-adv.com,2009:/katsudo/blog/2.258</id>
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<summary type="text/plain">1月12日（火曜日）  立川市社会福祉協議会／相続相談  場所／伊勢丹立川店６階...</summary>
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<dc:subject>活動予定</dc:subject>
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<![CDATA[<p>1月12日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>1月12日(火曜日)<br />
鳩ヶ谷市市民相談会／相続相談 <br />
場所／鳩ヶ谷市役所　市民フォーラム<br />
責任者：大熊　正義　氏</p>

<p>1月13日（水曜日） 18:00～19:30<br />
特別研修講座 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／広大地評価に関する訴訟問題<br />
講師／森田 義男 氏  税理士･不動産鑑定士</p>

<p>1月20日（水曜日） 18:30～20:30<br />
相続寺子屋 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／相続・不動産営業のための広大地<br />
講師／石川 真樹 氏　㈱東京アプレイザル</p>

<p>1月26日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>2月9日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>2月9日(火曜日)<br />
鳩ヶ谷市市民相談会／相続相談<br />
場所／鳩ヶ谷市役所　市民フォーラム<br />
責任者：大熊　正義　氏</p>

<p>2月17日（水曜日） 18:00～19:30<br />
特別研修講座 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／相続手続で年商3000万突破！<br />
講師／黒田泰氏　㈱船井総合研究所</p>

<p>2月23日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>2月24日（水曜日） 18:30～20:30<br />
相続寺子屋 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／相続アドバイザーへの思い<br />
講師／水沼修氏（SA協議会理事）</p>

<p>3月9日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>3月9日(火曜日)<br />
鳩ヶ谷市市民相談会／相続相談<br />
場所／鳩ヶ谷市役所　市民フォーラム<br />
責任者：大熊　正義　氏</p>

<p>3月17日（水曜日） 18:30～20:30<br />
相続寺子屋 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／普段は聞けない測量の現場とトラブル事例<br />
講師／中田隆之(土地家屋調査士)<br />
　<br />
3月23日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>3月24日（水曜日）<br />
17:00～<br />
NPO法人相続ｱﾄﾞﾊﾞｲｻﾞｰ協議会総会<br />
18:00～19:30<br />
特別研修講座 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／相続の現場から<br />
講師／本郷尚氏(税理士)</p>

<p>4月7日（水）～7月28（水）<br />
毎週水曜日18:30～20:40<br />
第16期相続アドバイザー養成講座開講<br />
場所／週刊住宅新聞社4F</p>

<p>4月12日（月曜日） 18:00～20:00<br />
特別研修講座 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／生命保険と相続対策<br />
講師／田中英雄氏(税理士)</p>

<p>4月13日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>4月13日(火曜日)<br />
鳩ヶ谷市市民相談会／相続相談<br />
場所／鳩ヶ谷市役所　市民フォーラム<br />
責任者：大熊　正義　氏</p>

<p>4月14日（水曜日） 18:00～20:00<br />
相続寺子屋 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／相続に活かす、権利を守るための成年後見制度<br />
講師／中野千津香氏（行政書士）</p>

<p>4月27日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>5月11日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>5月11日(火曜日)<br />
鳩ヶ谷市市民相談会／相続相談<br />
場所／鳩ヶ谷市役所　市民フォーラム<br />
責任者：大熊　正義　氏</p>

<p>5月17日（月曜日） 18:00～19:30<br />
特別研修講座 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／倫理研修会<br />
講師／内藤雄(SA協議会専務理事)<br />
　　　平井利明(SA協議会常務理事)</p>

<p>5月24日（月曜日） 18:30～20:30<br />
相続寺子屋 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／<br />
講師／</p>

<p>5月25日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>6月8日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>6月8日(火曜日)<br />
鳩ヶ谷市市民相談会／相続相談<br />
場所／鳩ヶ谷市役所　市民フォーラム<br />
責任者：大熊　正義　氏</p>

<p>6月14日（月曜日） 18:30～20:30<br />
相続寺子屋 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／<br />
講師／</p>

<p>6月22日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>7月9日（金曜日） <br />
相続アドバイザー協議会10周年記念行事 <br />
場所／ANAインターコンチネンタル東京</p>

<p>7月13日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>7月13日(火曜日)<br />
鳩ヶ谷市市民相談会／相続相談<br />
場所／鳩ヶ谷市役所　市民フォーラム<br />
責任者：大熊　正義　氏</p>

<p>7月21日（水曜日） 18:00～20:00<br />
相続寺子屋 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／<br />
講師／</p>

<p>7月26日（月曜日） 18:00～17:30<br />
特別研修講座 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／<br />
講師／</p>

<p>7月27日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>8月10日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>8月10日(火曜日)<br />
鳩ヶ谷市市民相談会／相続相談<br />
場所／鳩ヶ谷市役所　市民フォーラム<br />
責任者：大熊　正義　氏</p>

<p>8月24日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>8月25日（水曜日） 18:30～19:30<br />
相続寺子屋 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／民法相続編の条文勉強<br />
勉強後暑気払い</p>

<p>9月4日(土曜日)10:00～17:00<br />
上級アドバイザー試験対策講座<br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
講義／法律偏　　　　税金偏<br />
講師／野口賢次氏　佐藤治夫氏</p>

<p>9月10日（金曜日） 18:00～19:30<br />
特別研修講座 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／<br />
講師／ </p>

<p>9月14日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>9月14日(火曜日)<br />
鳩ヶ谷市市民相談会／相続相談<br />
場所／鳩ヶ谷市役所　市民フォーラム<br />
責任者：大熊　正義　氏</p>

<p>9月15日（水曜日） 18:30～20:30<br />
相続寺子屋 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／<br />
講師／</p>

<p>9月27日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>10月12日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>10月12日(火曜日)<br />
鳩ヶ谷市市民相談会／相続相談<br />
場所／鳩ヶ谷市役所　市民フォーラム<br />
責任者：大熊　正義　氏</p>

<p>10月13日（水曜日） 18:30～20:30<br />
相続寺子屋 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／<br />
講師／</p>

<p>10月15日（金曜日） 18:00～19:30<br />
特別研修講座 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／<br />
講師／</p>

<p>10月16日（土曜日）13:30～15:30 <br />
上級アドバイザー試験<br />
場所／週刊住宅新聞社4F</p>

<p>10月26日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>10月30日（土）～11月2日（火）<br />
第17期相続アドバイザー養成講座<br />
短期集中講座前半<br />
場所／週刊住宅新聞社4F</p>

<p>11月9日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>11月9日(火曜日)<br />
鳩ヶ谷市市民相談会／相続相談<br />
場所／鳩ヶ谷市役所　市民フォーラム<br />
責任者：大熊　正義　氏</p>

<p>11月17日（水曜日） 18:30～20:30<br />
相続寺子屋 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／<br />
講師／</p>

<p>11月20日（金）～23日（月）<br />
第17期相続アドバイザー養成講座<br />
短期集中講座後半<br />
場所／週刊住宅新聞社4F</p>

<p>11月23日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>12月10日（金曜日） 18:00～19:30<br />
特別研修講座 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
演題／<br />
講師／<br />
忘年会　</p>

<p>12月14日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>

<p>12月14日(火曜日)<br />
鳩ヶ谷市市民相談会／相続相談<br />
場所／鳩ヶ谷市役所　市民フォーラム<br />
責任者：大熊　正義　氏</p>

<p>12月15日（水曜日） 18:30～20:30<br />
相続寺子屋 <br />
場所／週刊住宅新聞社4F<br />
民法相続編の条文勉強<br />
忘年会</p>

<p>12月28日（火曜日） <br />
立川市社会福祉協議会／相続相談 <br />
場所／伊勢丹立川店６階「社協あいあいステーション」<br />
責任者：平井 利明　氏</p>]]>

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<title>第24回相続寺子屋案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/archives/2009/12/24.html" />
<modified>2009-12-17T20:35:04Z</modified>
<issued>2009-12-17T20:31:31Z</issued>
<id>tag:www.souzoku-adv.com,2009:/katsudo/blog/2.257</id>
<created>2009-12-17T20:31:31Z</created>
<summary type="text/plain">『相続・不動産営業のための広大地』  † 広大地対策から相続・不動産ビジネスに結...</summary>
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<dc:subject>活動案内</dc:subject>
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<![CDATA[<p>『相続・不動産営業のための広大地』 <br />
～ 広大地対策から相続・不動産ビジネスに結び付けるために～</p>

<p>１．不動産・税務営業等に広大地対策（広大地判定）を取り入れる <br />
２．不動産調査からマンション用地と戸建分譲用地を見分ける <br />
３．路線価評価（広大地評価）と時価を意識した広大地対策（納税対策） <br />
４．広大地（不動産）対策と不動産営業 <br />
① 取得者単位の評価から共有相続へ <br />
② 評価単位の活用（畑から宅地へetc）<br />
③ 利用区分を活用（一部アパート建築を提案etc）<br />
④ 造成費・測量費を生前に負担（戸建開発を意識する） <br />
⑤ 隣地を買収 <br />
⑥ 土地の交換 <br />
⑦ 貸家・底地の整理業務と広大地 <br />
⑧ 無道路地（広大地）等の瑕疵物件を優良資産へ <br />
⑨ 広大地におけるアパート建築の留意点 <br />
⑩ 容積率を活用（基準容積率etc）<br />
⑪ 市街地山林（広大地か純山林か）へのアドバイス <br />
⑫ 市街化調整区域でのアドバイス </p>

<p>講師／石川 真樹 氏（ＮＰＯ 法人 相続アドバイザー協議会R認定会員１４ 期生） <br />
株式会社東京アプレイザル 不動産コンサルティング部取締役部長 </p>

<p>日時／平成２ ２年１月２０日（水） １８：３０～２０：３０ <br />
場所／株式会社 週刊住宅新聞社：４Ｆ（小会議室）<br />
参加費／ ２,０００円</p>

<p>会員様限定</p>]]>

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<title>第23回相続寺子屋報告</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/archives/2009/12/23_1.html" />
<modified>2009-12-17T04:47:16Z</modified>
<issued>2009-12-16T23:40:05Z</issued>
<id>tag:www.souzoku-adv.com,2009:/katsudo/blog/2.256</id>
<created>2009-12-16T23:40:05Z</created>
<summary type="text/plain">12月16日に開催した第23回相続寺子屋『民法相続編の条文勉強』の報告です。 先...</summary>
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<dc:subject>活動報告</dc:subject>
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<![CDATA[<p>12月16日に開催した第23回相続寺子屋<a href="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/archives/2009/11/23.html">『民法相続編の条文勉強』</a>の報告です。</p>

<p>先月終了した養成講座第17期生の方が５人参加して頂きました。<br />
新しい風を感じます。</p>

<p>遺留分に関する民法1028条～1043条までの読み合わせを行いました。</p>

<p>又遺留分に関する今年３月の最高裁の判例に関して議論しました。<br />
遺留分権利者の遺留分の算定方式は次の通りです。<br />
被相続人が相続開始時に有した財産の価額にその贈与した財産の価額を加えた額から債務の全額を控除し算定する(民法1029条)。<br />
これに1028条の割合を乗じた金額に、遺留分権利者が贈与・遺贈で取得した財産を減じ、負担した債務を加算する。</p>

<p>相続人子供二人AB、Aに全ての財産を相続させるという遺言がありました。<br />
財産４億、債務４億　<br />
Bは法定相続分２億の債務を負担しているので、負担した債務２億円を加え遺留分を請求することが認められるかという争いです。<br />
判決は認められないということです。<br />
全ての財産をAにという遺言は債務もAが負担するという意味の遺言者の意図だろうから、Bが債務の法定相続分を加算することは出来ないということです。</p>

<p>１時間という短い時間でしたが、条文を丁寧に読むことの意義を改めて感じました。</p>

<p>勉強の後は忘年会です。<br />
１７期生の方も参加して頂いたので、皆に自己紹介をして頂きました。<br />
「もうすぐ４回目の成人式を迎える」と言われた合田さんは、現役バリバリです。<br />
とても80歳に近いとは思えません。<br />
皆さんに元気を与えてくれます。</p>

<p>先行き不透明な時代ですが、頼りになるのはネットワークです。<br />
「何を知っているかより誰を知っているか」<br />
皆が共通して思っている事です。<br />
寺子屋を勉強・ネットワーク作りの場として頂けたらありがたいことです。<br />
皆様の力を借りて、少しでも有用な会にしていきたいと思っています。</p>

<p>来年もよろしくお願い致します。<br />
ありがとうございます。</p>]]>

</content>
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<title>1/13特別研修講座案内</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/archives/2009/12/113.html" />
<modified>2009-12-10T20:12:24Z</modified>
<issued>2009-12-10T20:06:16Z</issued>
<id>tag:www.souzoku-adv.com,2009:/katsudo/blog/2.255</id>
<created>2009-12-10T20:06:16Z</created>
<summary type="text/plain">広大地評価に関する争訟問題  †諸悪の根源は裁判所？† 講師／森田 義男 氏  ...</summary>
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</author>
<dc:subject>活動案内</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/">
<![CDATA[<p>広大地評価に関する争訟問題 <br />
～諸悪の根源は裁判所？～</p>

<p>講師／森田 義男 氏 <br />
税理士・不動産鑑定士 森田税務会計事務所：代表</p>

<p>1948年 埼玉県生まれ。<br />
1972年 三井信託銀行入社。在社 16年のうち10年間にわたり不動産業務を担当。<br />
1988年退社して森田税務会計事務所開設。不動産の税務評価に関する行政訴訟を多数手がける。 <br />
著書に、『新・怒りの「路線価」物語』『新・嘆きの「固定資産税」物語』（共にダイヤモンド社）、『公示価格の破綻』（水曜社）、『はじめての不動産実務入門』（近代セールス社）などがあるほか、雑誌・新聞への執筆も多い。</p>

<p>日時/平成２２年１月１３日（水）<br />
１８時００分～１９時３０分（１時間３０分） <br />
料金/一般の方 5,000 円 <br />
　　　 会員の方 2,000 円<br />
会場/週刊住宅新聞社　4F</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>12/9特別研修講報告</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/archives/2009/12/129_1.html" />
<modified>2009-12-10T00:17:58Z</modified>
<issued>2009-12-09T22:43:48Z</issued>
<id>tag:www.souzoku-adv.com,2009:/katsudo/blog/2.254</id>
<created>2009-12-09T22:43:48Z</created>
<summary type="text/plain">12月9日に行った特別研修講座の報告です。 今回は二部構成です。 第一部は 「５...</summary>
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<dc:subject>活動報告</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/">
<![CDATA[<p>12月9日に行った<a href="http://www.souzoku-adv.com/katsudo/blog/archives/2009/11/129.html">特別研修講座</a>の報告です。<br />
今回は二部構成です。</p>

<p>第一部は 「５０歳になったら相続学校」です。<br />
講師は当協議会理事長の芳賀則人氏です。</p>

<p>最初に情報のお話がありました。</p>

<p>今までは、情報格差を利用して商売が出来ました。<br />
売り手側はどういう商品かを把握しています。<br />
買い手はわかりません。<br />
売り手側が儲かるように商品説明がされ販売されていきます。<br />
コンサルタントも同じです。<br />
お客様は何も解らずお任せ状態です。<br />
情報格差を利用して儲けるため、ノウハウは公開しません。</p>

<p>しかしこれからは情報共有化の時代です。<br />
お客様にも勉強してもらいます。<br />
何が正しいか、どの商品がよいか、誰に頼めばよいかを知ってもらい、購入してもらいます。</p>

<p>情報を共有化するためにはノウハウは隠さず公開します。<br />
そのための手段はセミナー・ニュース等々です。<br />
お客様に真実を知ってもらい、そして選んでもらいます。</p>

<p>芳賀氏はそのひとつとして相続学校を考えています。<br />
50歳が入学です。<br />
何事にも分別が付く年代で、親の相続時期にさしかかります。<br />
相続を学び始めるのに最適年齢です。<br />
この学校は死ぬまで続きます。<br />
相続で何が大切かを学び、各専門家に依頼出来れば、円満な相続が実現出来るでしょう。<br />
開講が楽しみですね！</p>

<p><br />
第二部 は「親の想いを相続する“自分史”のススメ」です。<br />
講師は瀧澤 尚子 氏 《ＮＰＯ「昭和の記憶」：代表理事》です。</p>

<p>瀧澤氏は高齢者の自分史の作成を行っています。<br />
自分史の作成をお手伝いしていると、子供たちも必然的にかかわってくるようです。<br />
「親・兄弟の縁は切っても切れないんだなぁ」<br />
と感じるそうです。<br />
相続の現場で兄弟の縁が切れていく場面を見るのとは対照的です。</p>

<p>瀧澤氏は親の自分史を子供たちで作ることを推奨しています。<br />
子供たちが親の話をじっくりと聴くことが出来るからです。<br />
振り返ってみて親の話をじっくりと聴いた事があるでしょうか。<br />
親の自分史作ると、子供たちが初めて知ることがたくさんあるようです。<br />
そして親の想いが伝わってきます。</p>

<p>相続は財産より、もっと大切なものを引き継ぐ場であるはずです。<br />
その大切なものを忘れ相続争いがおこります。<br />
親の自分史を作ることは、その大切なものに気が付かせてくれるように思えます。</p>

<p>法務・税務以上にコンサルタントにとって大切なお話でした。<br />
ありがとうございます。</p>

<p><br />
☆忘年会は多数の方に参加して頂きもりあがりました。<br />
来年もSA協議会で共に学び、共に成長し、社会のお役にたてるよう顔晴（がんばり）ましょう。</p>]]>

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