NPO(特定非営利活動)法人 相続アドバイザー協議会

 



時代が求める新たなプロ
相続アドバイザー


¥1,890(税込)
相続アドバイザー協議会(著)
出版:週刊住宅新聞社


「相続の専門家」を育てるお手伝いができること それが私たちの喜びです。
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2008年09月19日

第9回相続寺子屋『生命保険のしくみ』と『顧客爆大セミナー』

~超実践!営業のプロが教える、見込客に育てる仕組みと最強交渉術~

○週5件の契約が取れる営業と0.5件しか取れない営業ではここが違う!
○より多くのお客様とコミュニケーションをとるポイントは?
○自然と「見込み客」が集まり、優良顧客・優良取引先が次々育ってどんどん売れる!
○最強の営業手法、紹介顧客の奥義とは!?

契約が取れるようにするためには営業のプロセス(しくみ)を簡単にすることです。
しかし言うは易し行うは難しです。
今回は見込客のボリュームを増やす仕組みについて話します。

更に、相続業務を行っていく上で生命保険の知識は切っても切り離せません。
しかし、一般的によく判らない、難解だと思われているのが生命保険です。
今あなたが加入している又は、クライアントの生命保険がどんなものなのかを
判りやすく解説します。お手元に保険証券をご用意ください。

日時/平成20年10月8日(水) 18:30~20:30
講師/瀧 宗徳 氏 (13期生 プルデンシャル生命)
場所/株式会社 週刊住宅新聞社:4F(小会議室)
参加費/2,000円

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2008年08月08日

第8回相続寺子屋「30年間大規模修繕なし『三方よし(貸し手よし、借り手よし、建築屋よし)戸建て賃貸住宅完成までの実務』」

利回り13% 木造煉瓦張り戸建て賃貸住宅の受託から管理まで実践者が徹底解説。
入居者が競って入居し、オーナー様も高利回りの上、30 年間の大規模修繕がいらないスペイン煉瓦の使用でよろこび、賃貸管理業者はコンサル報酬も得られて、まさに三方よしの21世紀型木造煉瓦張り戸建て賃貸住宅の誕生です。
融資銀行の斡旋から、消費税の還付を狙って財産管理会社を作り、税理士を紹介して、家賃保証会社も用意しました。
戸建てですから相続分割にも苦労はありません。
プランの作成から、管理に至る全てを公開します。

■内容
Ⅰ.全体計画の概要
Ⅱ.物件の概要
Ⅲ.基本的考え方 ①土地活用のマトリックス診断 ②立地の評価 ③賃貸マンション市場調査 ④企画の前提
Ⅳ.建物プラン
Ⅴ.概算事業収支
Ⅵ.まとめ
Ⅶ.今後の検討課題

日時/平成20年9月10日(水) 18:30~20:30
講師/松野 誠寛 氏 (7期生  松野不動産株式会社代表取締役)
場所/株式会社 週刊住宅新聞社:4F(小会議室)
参加費/2,000円

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2008年08月01日

第7回相続寺子屋「民法勉強会」

相続法を学ぶ上で、民法は基本となります。基本を押さえることは大切です。
皆さんで条文を読み合わせ、疑問点を議論しましょう!

教科書として基本法コンメンタール 相続(第4版:日本評論社)を利用します。
お持ちでない方は申し出てください。

今回は、勉強を早めに切り上げ「暑気払い」を計画しています。
冷たいビールで暑さを吹き飛ばしましょう!

日時/平成20年8月20日(水) 18:30~19:30
場所/株式会社 週刊住宅新聞社:4F(小会議室)
参加費/1,000円
暑気払い費/実費

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2008年07月01日

第6回相続寺子屋「借入金の円満な相続」

担保を入れる人・入れない人、
保証人になる人・ならない人と
借入当初にボタンの掛け違いをしないことがポイント。
私道負担のない敷地にアパートを建築する事例で考えます。

物上保証人と保証人とでは自分固有の財産を傷める程度が違います。腹のくくり方が違うわけです。
「話しが違う、聞いていない」
という言葉が保証人でない人からも出るとさらにややこしくなります。
銀行との関係で分割債務のままで走るわけにはいかず、誰か一人が債務引受しなければならない事情があります。
収益の上がっている物件とそうでない物件とでも違ってきます。
これらを図を用いて説明して頂きます。

現場の話がたくさん聴けそうですね!

日時/平成20年7月30日(水) 18:30~20:30
講師/寺嶋 裕明 氏 (2期生 某銀行勤務)
場所/株式会社 週刊住宅新聞社:4F(小会議室)
参加費/2,000円
会員様限定セミナー

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2008年05月14日

第5回相続寺子屋「あと継ぎに悩んでいる方のための葬式とお墓の知識」

~葬送儀礼の成り立ちを振り返り、これからを考える~

特定のお寺や、お墓がない方が増えています。
そんな方から葬儀やお墓の相談を受けることがあります。
相続アドバイザーとして、どのようなアドバイスをすれば良いかヒントが得られると思います。
皆で葬儀談義をしましょう!

講師/金光 節夫 氏 (11期生 ハッピーバトン  CFP)
日時/平成20年6月16日(月) 18:30~20:30
場所/株式会社 週刊住宅新聞社:4F(小会議室)
参加費/ 2,000円
会員様限定セミナー

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2008年04月11日

第4回相続寺子屋「相続アドバイザーが考える収益不動産の経営分析(基礎編)」

収益不動産の良し悪しを判断するための、CPM的な発想の基礎についてお話してもらいます。
収益不動産の分析や不動産投資の適否の判断をする能力はアドバイザーにとっても必要です。
しかし詳しく理解しようとすると相当量の経験と勉強が必要です。
今回は良し悪しのセンサーを身につけてもらうための基礎勉強です。
身近にある収益不動産に関すること等、皆で議論しましょう

■日時/平成20年5月7日(水) 18:00~20:00
■場所/株式会社 週刊住宅新聞社:4F(小会議室)
■.講師/右手康登氏 新都市総合管理 ㈱代表取締役 
               CPM資格者
※CPMとは米国におけるプロの不動産管理者としての知識の育成や能力の向上を目的とした教育プログラムを受講し一定の試験に合格したものに与えられる最高峰の認定資格です。
プロの不動産管理者としての倫理規約の遵守は取分け厳格で不動産管理運用におけるハイレベルな業務標準化を実現しています。

■参加費/2,000円
■会員様限定セミナーです。

【相続寺子屋】は、月一度開催しています。
特に勉強のテーマを決めておりません。
“こんな事を勉強したい”というものがあれば御提案して下さい。
また講師を募集しております。
自薦・他薦・講演内容自由です。
御応募お待ちしております。

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2008年03月12日

第3回相続寺子屋

上級アドバイザー試験論文入賞者に、論文を発表をしてもらいます。

《第1部》 「事実婚の相続」
講師:松本 摩耶 氏 (第12期生)
事実婚が増えています。相続を迎えた時の問題点は?
事実婚の相手は生命保険の受取人に出来るか。
年金の受取人になれるか。
特別縁故者として相続出来るか。
等々。
これから増えてくる問題です。皆さんならどう対処しますか?

《第2部》 「相続に対する思い」
講師:平澤 昭江 氏 (第11期生)
相談者の心の支えとなり遺産分割に関わった事例を発表してもらいます。
相続コンサルにおいて「心」の部分が大切だと感じさせてもらえるお話しです。
事例をもとに皆さんで議論しましょう!

日時/平成20年4月16日(水) 18:00~20:00
※ 今回は、時間が変更されています。御注意ください。
場所/株式会社 週刊住宅新聞社:4F(小会議室)
参加費/ 2,000円
※会員限定の勉強会です。

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2008年01月29日

第2回相続寺子屋「ライフプラン」

相続コンサルタントは案外ライフプラン設計が苦手です。
しかし、被相続人の生前のライフプラン設計、相続人の相続後のライフプラン設計は相続コンサルに必要だと思います。

講師の三村氏は顧客との相談においてライフプラン表(人生の計画表)やキャッシュフロー表等を作成します。
その過程で相続の課題が浮き上がってくると言われます。
どんな話が出てくるか楽しみですね!
ライフプラン作成の重要性が感じてもらえれば幸いです。

※ ディスカッション形式ですので皆様からの御質問大歓迎です!


■日時/平成20年2月20日(水) 18:30~20:30
■場所/株式会社 週刊住宅新聞社:4F(小会議室)
■参加費/.. 2,000円
■題目/ライフプラン・ファイナンシャルプランニング という手法によって見えてくる相続の課題
■講師/三村 明氏  NPO法人 相続アドバイザー協議会R理事
     ㈱ミスターエフピー立川オフィス/三村明FP事務所:代表
■会員限定セミナーです。

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2007年12月15日

第1回相続寺子屋「測量よもやま話」

相続にとって測量は重要です。
測量は単に土地面積を測るだけではありません。
不思議な土地もあります。
境界を確定するためには隣接の方からハンコをもらわねばなりません。皆すんなりハンコを押してくれるとは限りません。
「えっ!こんな事ってあるの?」
というような事例を取り上げてもらいます。
測量の奥の深さを感じてもらえるでしょう。

ディスカッション形式ですので皆様からの御質問大歓迎です!
参加者の皆様が主役です。

■日時/平成20年1月16日(水) 18:30~20:30
■場所/株式会社 週刊住宅新聞社:4F(小会議室)
■.講師/髙橋一雄氏 NPO法人 相続アドバイザー協議会R評議員
               株式会社 測量舎:代表取締役
■参加費/2,000円
■会員様限定セミナーです。

【相続寺子屋】は、月一度開催する予定です。
特に勉強のテーマを決めておりません。
“こんな事を勉強したい”というものがあれば御提案して下さい。
また講師を募集しております。
自薦・他薦・講演内容自由です。
御応募お待ちしております。

責任者
●中條 尚:NPO法人 相続アドバイザー協議会R 常務理事
㈱ホリホーム(TEL:0465-49-1788)
●水沼 修:NPO法人 相続アドバイザー協議会R 理事
㈲リフレティ(TEL:049-226-3150)

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2007年03月11日

「遺言の書かせ方」第2回財産承継部会

「私には遺言が必要です! でも先生、本人に言えません。」
「・・・・・」

今、相談者のご主人は入院中。ペースメーカを今月から使うことになりました。
奥さんからの切実なご相談。ご主人とは事実婚。法律的には婚姻関係にありません。
主人には子どもがなく、ご両親も既に他界。兄弟間は音信不通状態です。
身内からはなかなか言うことができません。少なくとも私は言うことができませんでした。

以上は司法書士の田中さんの身内に起こった出来事だそうです。
そして、以下のように思ったそうです。
「専門家のような第三者が客観的にアドバイスしてくれたらなぁ」
実は、「相続アドバイザー」がその役割を担うべきだと思いませんか。

そこで今回のテーマは「遺言の書かせ方」

書かせ方といっても強引に書かせるわけではもちろんありません。
遺言が必要な人にいかに遺言を書いてもらうか。

その点をふまえ、野口 賢次氏 (アルファ野口)に事例発表していただきます。
1 相続は法律や理屈ではない!愛が書かせる遺言の作り方。
2 一次相続の遺産分割の工夫で二次相続の遺言に換える。

そのあと皆さんで議論しましょう。
○「遺言」活用例をお聞かせ下さい。
・ 公正証書又は自筆証書?  「相続させる」?「遺贈する」?「死因贈与」?
・ 執行者はだれにしていますか?  遺言の執行等の判断について


司会/田中 康雅氏 司法書士 2期生
日時 平成19年3月26日(月)   午後6:30~8:30
場所 週刊住宅新聞社
参加費 1回/2,000円

責任者 中條 尚 ㈱ホリホーム 取締役部長 
相続アドバイザー協議会常務理事

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2007年01月13日

「遺言の作り方、使い方」第1回財産承継部会

『遺言』をテーマに2回《1月31日(水)・3月26日(月)》にわたり勉強会を開催致します。

「長男に相続させる」遺言は、あるときは非常に効果的な遺言になります。
他方で、この遺言のためにトラブルになってしまう場合があります。
遺言を公正証書にしたほうがいいケースもあるでしょうし、自筆証書にしておいてもいい場合があります

果たしてその違いは?

司法書士:田中康雅 氏(2期生)によると、遺言の内容を考える前に必ずやる作業が1つあるそう
です。
それは遺言を書く「目的」を明確にすることです。
目的を明確にすることによって、遺言をどう使っていけばいいかわかるようになります。

たとえば

●公正証書か自筆証書か? ●この遺言をすぐ執行すべきかどうか?
●執行者を誰にするのがベターか? ●「相続される」・「遺贈する」どっちにするか?
●死因贈与を使うべきか?使わないべきか? ●弁護士の先生に御願いする時期はいつか?

そこで、今回のテーマは

「遺言の作り方、使い方」

今回も司法書士:田中康雅 氏(2期生)を司会とし、
失敗しない遺言の作り方・使い方を二回にわたり一緒に考えていきたいと思います。

一回目の時間等の詳細は下記の通りです。

■日時/平成19年1月31日(水) 午後6:30~8:30
■場所/株式会社 週刊住宅新聞社:4F(小会議室)
■参加費/1回:2,000円
■責任者/中條 尚:株式会社 ホリホーム 取締役部長
             NPO法人相続アドバイザー協議会R 常務理事

★☆.. 申込方法☆★
事務局担当:井上秀美 宛
E-mail/inoue@t-ap.co.jp
TEL:03-5287-6808
メールにて、お申込を頂けると幸いです。

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2006年11月17日

「詐害行為になるか?」第10回相続実務研究会

『詐害行為になるか?』をテーマに実務研究会を開催いたします。

日 時:平成18年12月21日(木)
午後6時15分~7時45分(時間に御注意!)
場 所:週刊住宅新聞社/4階(小教室にて)
講師/株式会社 三商:代表取締役 内藤 雄 氏
(NPO法人 相続アドバイザー協議会R常務理事)
参加費/2,000円
参加資格/相続アドバイザー協議会会員

内容

①詐害行為の意義
②要件
③行使方法
④効果
⑤具体例

講師からのコメント

実務の現場で突き当たる悩みのひとつが「詐害行為になるか」の判断 です。決断しなければ先に進めません。
あとで詐害行為として取消さ れトラブルにならないよう、詐害行為の基礎知識を確認します。


※勉強会の後、恒例の『カラオケ・パーティー』で楽しく、この1年間を締めくくりたいと思います。
是非、御参加ください♪
参加費:3,000 円(午後8時~10時)

○申込方法
事務局担当:.. 井上秀美 宛
E-mail/inoue@t-ap.co.jp
TEL:03-5287-6808

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2006年09月22日

8回相続実務研究会報告

第8回相続実務研究会の報告です。

9月21日(木)6:30より週刊住宅新聞社で開催致しました。
参加者は36名でした。
ありがとうございます。


内藤 雄氏(相続実務研究会責任者) の感想です。 

5つの分科会の最後に、「遺産分割・遺言執行研究会」のリーダー・類家元之さんに、「遺産分割における留意点」をお話いただきました。
人柄のにじむとてもわかりやすい話でした。
7つの体験事例はどれも興味ぶかいものでした。
事例検討の中で、次の点が最も印象に残りました。
「遺言があっても、遺言によらず相続人の全員の合意で遺産分割協議書を作ることがある。それは、遺言の指定相続分を放棄することにより可能となる。ところが、放棄した事実が記録されていないと後で異論が出てトラブルになる可能性がある。そこで、遺産分割協議書の中に、遺言の指定相続分を放棄した旨の一文を入れて、全員で署名捺印しておくことが大切です(要旨)。」
とても重要な指摘だと思いました。
研究会を通じて、解説書にない実務の知恵を学ぶことができてありがたいです。


参加者 佐藤 建一氏(一期生) の感想です。

遺産分割に臨み、アドバイザーとして良きアドバイスをするためには、「場数を踏み、そしてそのすべてに真摯に対応すること」これを痛感させられた講義でした。
遺産分割の生々しい話、類家先生いわく失敗談(私にはそうは思えませんでしたが)は、書物からは得られない貴重なお話ばかりあって、リアルそのものでした。私も数件の相続案件に携わっており、考えるところが多くありますが、類家先生のような実務態度を心がけ日々学んでいきたいと思います。
類家先生ありがとうございました。


講師の 類家 元之氏(第3期生)です。 

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受講風景

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2006年09月08日

「遺産分割における留意点」第8回相続実務研究会

「遺産分割における留意点」をテーマに実務研究会を開催いたします。

日時/2006.9.21(木) PM6:30~9:00
場所/週刊住宅新聞社/4F(小教室)
参加資格/相続アドバイザー協議会会員
費用/2,000円
講師/公認会計士・税理士 類家 元之(第3期生)  
           

内容
1、どのようにして遺産分割に参加するか(いくつかの事例を参考に)
2、遺産分割のやり直しは可能か
3、行方不明者がいた場合はどうするか
4、相続時精算課税制度を活用していたときの遺産分割

講師からのコメント

「相続アドバイザー」として、遺産分割にどのように関わるべきかを考えてみたいと思います。いくつかの経験をもとに、税務対応を含めて検討してみます。
また、遺言についても触れたいと思います。

  

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2006年08月02日

「相続放棄の悩み」第7回相続実務研究会

「相続放棄の悩み(3つの事例から)」をテーマに実務研究会を開催いたします。

日時/2006.8.17 PM6:30~9:00
場所/週刊住宅新聞社/4F(小教室)
参加資格/相続アドバイザー協議会会員
費用/2,000円
講師/内藤 雄  ㈱三商 代表取締役 
            SA協議会常務理事 

内容
1、相続放棄と順位変更
2、相続放棄と代襲相続
3、相続放棄と再転相続

講師からのコメント

相続放棄の手続き自体は決して難しくありません。しかし、相続放棄することの影響を考えると相続放棄の難しさを感じます。特に相続放棄により相続順位が変ることに伴う影響は現場での悩みです。現場での悩みと知恵を事例に基づき報告します。
  

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2006年07月20日

「相続の諸手続」第6回相続実務研究会

今回のテーマは「相続の諸手続き」です。

日時/2006.7.20 PM6:30~9:00
場所/週刊住宅新聞社/4F(小教室)
参加資格/相続アドバイザー協議会会員
費用/2,000円

内容
1、万一のときに役立つ諸手続き
2、生命保険
  ①保険契約における登場人物
  ②遺言による保険金受取人の指定
  ③免責と時効
3、「万が一のとき何が心配?」という創造力

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