« 第20期SA養成第10講座 | メイン | 第40回相続寺子屋報告 »
2011年06月02日
6/20特別研修講座案内
相続支援に活かす“傾聴”の考え方と技法
◆ コミュニケーションの阻害要因
◆ 傾聴技法の例
◆ 聴き手に不可欠な基本的態度
◆ 傾聴は何のために行なうのか
◆ 相続アドバイザーは何もせず、 ただ聴くだけなのか 等
講師/内藤 雄氏
NPO法人 相続アドバイザー協議会:専務理事
相続プラザ〈花小金井店〉株式会社 三商:代表取締役
不動産コンサルタント・FP・産業カウンセラー
昭和23年東京生まれ。青山学院大学法学部卒。
不動産・建築・金融を主な業務とする会社としてスタート。バブルと共に、不動産担保・無担保融資の金融業に注力。バブル崩壊後の長いデフレ不況の中、顧客の中から多重債務者・自己破産者・ヤミ金融被害者が続出。顧客の切実な相談に対応するうちに、貸し手の側からの経験を生かした債務者救済の道へ。その後、借金や保証債務を抱えたまま亡くなった方の相続処理にかかわる。現在は、不動産・相続・金融がからんだ問題を解決するプロとして、現場実務と相談・講演活動を続けている。また、相続カウンセラーとして相続問題に悩む人の心の支援を行なっている。
日時/平成23年6月20日(月)
18時00分~19時30分(1時間30分)
場所/株式会社週刊住宅新聞社
会費/一般…5,000円
会員…2,000円
(NPO法人相続アドバイザー協議会会員)
投稿者 adv

