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2009年09月17日
第21回相続寺子屋案内
『判例(審判)に学ぶ不動産取引のポイント』
① 同族間売買、同族法人・代表者間の取引をしたが、著しく低い価額の取引にあたるのではないか?注意すべきポイントは何か?
② リゾート地内の建物を同族会社の社長に売却したが、低額譲渡にあたるのか?
③ 同族会社間の不動産管理会社の適正管理料は、いくらにすれはいいのか?
国税不服審判事例等を検証しながら、同族間売買・同族法人代表者間の取引をスムーズにする方法を考えていきたいと思います。
講師/小林 穂積 氏 (16 期生)
小林不動産鑑定株式会社:代表取締役
日時/平成2 1年10月21日(水) 18:30~20:30
場所/株式会社 週刊住宅新聞社:4F(小会議室)
参加費/ 2,000円
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