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2006年09月28日
「FPとしての相続実務を行なう上での問題点」10/18特別研修講座
~プロフェッショナル相続アドバイザーを目指しながら~
「FPとしての相続のかかわり方」をテーマに特別研修講座を開催します。
☆今回は会員限定の第9回相続実務研究会を「特別研修講座」として一般公開します。
日時/平成18年10月18日 18:00~20:30(開場17:30)
場所/㈱週刊住宅新聞社
講師/野澤 通 氏 FPマネジメント(有)代表取締役
相続アドバイザー協議会会員(3期生)
費用/一般の方 3,000円
会員の方 2,000円
講師からのコメント
FP(相続アドバイザー)として、相続実務を行う場合、弁護士・税理士等との業際問題は避けて通れません。
会員の中には、様々な立場・資格保有者がいらっしゃいますが、今回は、FP(宅建業者ではある)が、相続コンサルを行なう時の問題点を事例に基づきご報告します。
また、報酬問題についても踏み込んでみたいと考えています。
今後の「相続実務研究」を進める上での一石を投じることになればと思っています。
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